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	<title>tomoaki YANAGISAWA</title>
	<link>http://www.harshush.com/blog</link>
	<description>Designer, Artist, Programmer, Engineer, Researcher</description>
	<lastBuildDate>Mon, 19 Apr 2010 14:48:00 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
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		<title>NIKE MUSIC SHOE</title>
		<description>

NIKE MUSIC SHOE

W+Kの方々、HIFANAとやっていたプロジェクトがお披露目になりました。
ここ(http://www.todayandtomorrow.net/)でも書いていただいてますが、大度さん（4nchor5 la6/rhizomatiks）がサウンドプログラミングを、僕（4nchor5 la6）がハードウェア担当。

まるまる一ヶ月ほど、NIKE FREE RUN+という靴と格闘していました。

いつもはハードウェアチームも何人かいるのですが、今回はプロトタイプ開発、部品選びから回路設計、制作仕込みまで、途中、ラボのメンバー、鈴木くんに相談しながら、ほぼ一人で経験させていただきました。コードに至るまでカスタムメイドです。

回路自体はとてもシンプルで簡単なものですが、ヴィジュアルとしてNIKE FREE RUN+という靴にただテクノロジー付け足されたようなものではなく、そういった靴が元からあったかのように、楽器としての機能が元から靴に備わっていたかのように、見てもらうため、部品選び、仕込みには特に時間をかけました。元から完成しているプロダクトへの仕込み、履けるという靴の性質を残すことなど、いろいろとハードルが高いものでした。

スケジュール上しかたがなかったのですが、実際演奏するHIFANAとのミーティングの時間があまりとれなかったのが少し悔やまれます。操作性に関して、実際作っているとすべてをわかってしまうために気づかない部分があり、意見をもらってぎりぎりまで試行錯誤したのですが、もう少し使いやすくなったかもしれません。

それでも、HIFANAは楽しんで遊んでくれました。
うれしかった。

そして現場ではハード部分の変更は難しく、最終調整はソフトウェア側の大度さんにまかせきりでした。
お疲れさまでした。

ライゾマの斎藤さん、福沢くんにも感謝です。

P.S. あと、NIKE 原宿にあるものは同じものではなくまた違ったチームで作っています。

TABLA SHOES at NIKE HARAJUKU

Device: Tomoaki YANAGISAWA(4nchor5 la6)

Sound: U-zhaan

Sound Programming: Takashi SUZUKI(buffer Renaiss)

Sound Programming Support: Masanobu ISHII(buffer Renaiss) </description>
		<link>http://www.harshush.com/blog/?p=30</link>
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		<title>Happy New Year!!!!!!!!</title>
		<description>あけましておめでとうございます。

実家、長野は雪がハラハラと降っております。

今年は、ラボの引っ越しから始まり、いろいろと変化の年となりそうですが、私にとっても成長をお見せできる年にしたいと思っております。

昨年は大変お世話になりました。

感謝を忘れず日々精進して行きたいと思います。

本年も4nchor5 la6ともども、どうぞよろしくお願い致します。

柳澤知明 </description>
		<link>http://www.harshush.com/blog/?p=28</link>
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		<title>ENSEMBLES 09 休符だらけの音楽装置</title>
		<description>

空間と音と光が合わさったいい展示でした。

表現が生きていました。 </description>
		<link>http://www.harshush.com/blog/?p=23</link>
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		<title>誕生日と設営</title>
		<description>ワークショップが終わり、搬入準備の合間にラボの人たちが誕生日を祝ってくれました。
ありがとうございます。

ラボでは、一緒に作業していますが、4人がそろってご飯、吞みにいくってことは実はあまりないんです。
なので、そろったことがとてもうれしく、ゆっくり話ができた事がうれしかったです。
それぞれ、歳も方向性も違います。だから、この場所はとても刺激的で、たまに不安になる事もあるんですが、続けたいと思うのです。



それから戻って、搬入の準備。
二日早めてICC突入です。



快適な制作スペースを得た寛太さん。


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		<link>http://www.harshush.com/blog/?p=20</link>
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	<item>
		<title>W S G +  workshop</title>
		<description>

無事、二日間のワークショップが終了しました。

ラボのみんな、参加者のみなさんおつかれさまでした。

場所を提供してくださり、終始サポートしていただいたClear Galleryの方々、本当にありがとうございます。

このワークショップは僕らが先生というわけではなく、参加者と一緒に一つのものを作り上げようというものなので、みなさんが制作を楽しんでくれたなら、それが一番うれしいことです。

それぞれのアイディアをカタチにしながら、それが最後に一つにつながる。つなげるためにコミュニケーションが生まれて。試行錯誤して。

スタート前のわくわく感、自分のところを通る緊張感、最後までつながったときの喜びはなんとも言えません。

この作品はICC キッズプログラム 2009で7月11日から展示されますが、子供たちが何を感じるかはわかりません。この作品は誰かの意志で成り立っているものではなく、参加者全員が一人一人考えを持っていて、一人一人表現をして成り立った作品です。だから、なにか一つのことを伝えようとしている訳ではなくて。

大人たちが子供のように楽しんで純粋に遊んで作り上げたものをみて、何か感じてくれたらと思います。

どちらかというとラボの中でも造作、フィニッシング担当の僕は今回デバイスちょっと、通訳がほとんどの役割であまり貢献はできなかったかもしれませんが、これからやることがたくさんあります。

ですが、この後の作業も楽しみます。

準備に協力してくださった方々、ありがとうございます。

いろんな意味でいい二日間でした。

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		<link>http://www.harshush.com/blog/?p=15</link>
			</item>
	<item>
		<title>WS</title>
		<description>4nchor5 la6 にてワークショップを開催致します。

6月27日-28日　Clear galleryにて。

詳細はこちら.... </description>
		<link>http://www.harshush.com/blog/?p=12</link>
			</item>
	<item>
		<title>start</title>
		<description>ブログをはじめました。 </description>
		<link>http://www.harshush.com/blog/?p=5</link>
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